『地元密着の車買取店をオープンしませんか?』

整備業向け車買取システム買取10(テン)

をはじめると、地元のお客様との新たな出会いが増えてきます。

地元一番店を目指すなら、買取10(テン)がお役に立ちます。


http://www.kaitori10.com
買取10(テン)ドリームパートナー募集案内


 はじめまして、株式会社 日本カーズ・コムの代表大堀健二(おおほりけんじ)でございます。『整備業向け車買取システム 買取10(テン)』を全国に普及させて頂いております。どうぞよろしくお願いします。


 車が誕生して100年以上,その間、技術革新が繰り返し行われ、車は故障しないものになりました。適切なメンテンナンスをすれば、ノントラブルで10万km以上走行することも可能です。 昭和30年代に時計の修理業がなくなり、昭和40年代には電気修理業がなくなりました。車に関しても最近はメンテナンスフリーの感が広がっております。車検に関しても車検フランチャイズの台頭やオートバックス等による来店型大手店舗の整備業参入で競争が激しくなっています。


 さらに、軽自動車が全車両の1/3を占め、整備単価の下落も続いています。 新車販売や中古車販売に取り組むお店が増えてきています。しかしメーカー系ディーラーや大手販売店も決して楽ではなく、熾烈な販売競争となっています。特に最近の販売は本体価格が原価、諸費用で若干の粗利を出すという方式が日常的となっております。中古車はすでに世界相場、国内の小売に適する車はほとんど入手することさえも困難です。


 このままいくと私達の業界は、将来的な展望はもちろん、明日の仕事にも不安を覚えるという状況に陥ってしまいます。適切な手を早めに打っていかなくてはなりません。決断が必要です。
 この状況を抜本的に改善し、生まれ変わる方法。これをご提案いたします。


 私はズバリ、車買取ビジネスへの参入をお勧めします。
 この提案がいかに正当で論理的なものかは実際にいくつかのお店で証明されています。この事例については後述いたします。




私達が買取をしよう!

 私たちは本来、車買取ビジネスがとてもマッチしています。実際に参入されるとわかることですが、車買取は車販売よりも利益が出しやすい。リスクも少なく儲かるビジネスです。整備業を主体とされるお店が車買取ビジネスで成功する理由はこうです。まず、第一に車に関してはプロ中のプロであるということです。買取専門店の担当に査定技術で負けるわけはない。つまり車に関する知識・技術は申し分ないのです。車の基本性能について、メカニカルな視点から査定ができ、お客様に様々なアドバイスができるのです。これは財産です。


 そして、第二に、販売、整備、車検、板金、保険等、車に関するニーズに全て対応できるということ。これは買取専門店では無理です。彼らは車を買うことのみに特化した業態なので、買取以外のサービスには行き届いておりません。ということは、私たちが車買取を行うことでお客様に便利で信頼できるサービスを提供することができるということです。


 第三に私たちには長年お付き合いして頂いているお客様がいらっしゃるということ。これは一番の大きな財産です。私たちには整備のお客様や販売のお客様、車検のお客様、保険のお客様等、たくさんのお客様に囲まれています。お客様に対して自社が行っている車買取サービスをちょっとすすめるだけで、お客様から声をかけて頂くことは難しくはありません。この他にも私たちが車買取ビジネスに適した様々な理由があります。


 車買取は車を買取して売る(小売やオークション出品)ことで利益が出るものですが、車買取を窓口に、先ほども触れたとおり、乗り換え(販売)、整備、車検、板金、保険等への誘導(集客)もできるということです。これは特に重要なポイントであり、私が皆様に車買取を勧める大きな理由です。 


 このような考え方の基、整備業向けの車買取システム『買取10(テン)』は生まれました。私たちは長い時間をかけて、地元に密着したビジネスを展開してきました。地元の信頼も厚いです。だからこそ、公正で公平な査定=車買取システムが必要です。




地元密着、まじめな車買取



 整備業向けとして構築された買取10(テン)はお客様に分かりやすい道具を使い、積極的な情報開示をしています。例えば、全国のオークション情報(相場)をパソコンでお客様に説明します。なぜ、情報開示にこだわるのかというと、情報開示を通して客観的な車の価値を知って頂くと共に、信頼と共感を頂くためです。


 このような手法は買取専門店では行われていません。買取専門店の多くはお客様に対し話法による説得と交渉が日常的に行われているからです。


 査定は辞書で引きますと『モノの価値を決めること』とあります。プロの査定士が素人のお客様に『いくらくらいだと思いますか?』という質問自体ありえません。『今から交渉しますよ。』という宣言に私には聞こえます。


 買取10(テン)では一切お客様にそのような質問はせず、車の価値の説明に徹し、一発で査定金額を伝えます。このように買取10(テン)は”公正、公平でまじめな査定”が旗印です。このことが大きな支持を得る原因になっています。地元の大事なお客様に対して正々堂々と行える車買取サービスです。


 買取10(テン)は地元密着でビジネスをする皆様を後押しする原動力になると私は信じております。ぜひ一度、実際の事例をご覧になって研究してみてください。必ずやひとすじの光明が見えること間違いないと確信しております。




買取10(テン)加盟店を紹介



◆事例1 
A店 滋賀県東近江市 

K社長の談話

 当社が加盟したのは今年5月です。買取は社長の私が自ら行っております。今までは下取の査定にも自信が持てずいつも迷ってばかりおりました。買取10(テン)の仕組みで査定をするようになってからは自信をもってお客様へご案内ができます。
買取10(テン)の集客は地元向けチラシや顧客の目に届くように繰り返し行っています。大きなコストもかからず適切な集客ができています。その他、インターネットの一括査定にも参加していますが、何しろ私が担当しておりますので、出張査定もあまり遠くへは行けません。お店のごく近い、まわりの街に限定して行っています。販売も車検も買取もすべて私が行っております。お客様にも分かり安い査定だと評判です。買取がきっかけで販売に結びつくこともあります。本部から様々な情報も頂くことができ、勉強をすること、仕組みをつくることの大事さを学びました。
最初は自分でも行えるかどうか自信がなかったのですが、今は店としての幅も広がってきたように感じます。課題はもっと買取台数や販売台数を増やすことですが、とりあえず営業担当を育てて行きたいと思っています。


◆事例2 
B店 兵庫県加古川市 

J社長の談話

 当社は整備が主でしたが、数年前から販売にも力をかけてきました。一時は4WD車やジムニーの販売で結構忙しかったのですが、そのブームもひと段落し、次にどう手を打っていくか考えておりました。そんな折、買取10(テン)と出会いました。今まで買取というと買取専門店にまかせておけばいいと考えておりました。しかし、よく考えてみますと自分達の顧客がそちらへ行くことを見守るだけになってしまいます。車の相場にはオークションへの出入りもありましたので多少は慣れていました。そこで思い切って以前から知り合いでありました日本カーズ・コムさんへ連絡し、買取10(テン)の説明を聞いたのです。これならできる!と感じ、やることにしました。加盟してから研修を何度か受け、修復歴車の見分け方なども一通り受けました。実際にお客様の車を買取10(テン)のとおり査定した時には緊張のあまり、よく覚えていませんが、なんとかできました。その後、何台かやっていくうちにコツをつかむことができました。自社のお客様の車の査定もスムーズに行えますし、事故をした車の売り方というのも経験しました。今後はもっと台数を多くしていくと共に成約率を上げていきたいと考えています。買取10(テン)本部からの様々な情報を自分の店用に工夫をしながら取り組んでおります。今後もっと進化していくと思う買取10(テン)に期待しています。


◆事例3
C店 新潟県新潟市

T社長の談話

 当社は買取専属担当が1名です。その担当が10台〜20台の買取をします。その他、営業社員も買取をします。下取の査定についても買取10(テン)を使って分かりやすくお客様に説明を行っております。専属担当を増やすことで買取台数は伸ばせますが、集客のためのコストと成約台数を最大限効率良くすることに注力しています。買取10(テン)を導入して良質車を確保できるようになりました。ユーザーからの買取車は回転も速いです。地元のオークション会場への出品も積極的に行っております。買取は販売に比べアフターがないのが特徴です。オークションとの連携をうまくすれば効率的なビジネスができます。インターネットの一括査定というサービスに参加しておりましたが、競争が激化しているのであまり深追いせず、自社の顧客に買取10(テン)を紹介するようにしています。買取ビジネスは他の商材(販売や整備等)とのシナジー効果(相乗効果)が出てきます。買取10(テン)はまじめに査定をするグループなので今後もそういったまじめなメンバーさんに参加をして頂きたいと願っています。
 このように買取10(テン)には整備業を主体とされたお店が続々参加頂いております。





よくある質問

Q1.買取に必要な資金は?
A1.買取をする台数や担当数にもよりますが300万円程度です。この場合、オークション会場への出品も効率的に行います。資金の回転率をあげることが利益確保につながります。小売は小売に適した商品を見極める事が重要です。

Q2.必要な体制は?
A2.お店の規模に合わせた買取10(テン)が行えます。社長自信が先ずやってみることで成功への早道となります。

Q3.参入のリスクは?
A3.買取10(テン)は契約後1年経てばいつでもやめることが可能です。その間の加盟金やロイヤリティもノウハウとしては高くはありません。実際の買取では修復歴車の見落としや相場のミスでの損失、お客様との契約上の問題等がリスクと言えますが、これらは本部のノウハウや研修、ツールによってほとんど回避することが可能です。


※ご注意
 買取10(テン)ではエリア制をとっており、基本的には商圏人口10万人〜20万人に1店舗開設となっていますのでご興味がある場合、お早目の問合せをお勧めします。


 株式会社日本カーズ・コム 買取10(テン)本部 担当:大堀健二
  TEL06−6915−1237(代表)
  メール:ohori@nihon-cars.com
 大堀直通電話 090−1893−8240



 買取10(テン)のさらなる詳細については、
 下記の『買取10(テン)ドリームパートナー募集要項』もご覧ください。


      
『買取10(テン)ドリームパートナー募集要項』





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