| 独自の集客システムが自慢の買取テン |
車買取システム買取テン
地元のお客様との新たな出会いが増えてきます。
地元一番店を目指すなら、買取テンがお役に立ちます。

買取テンドリームパートナー募集案内
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株式会社日本カーズ・コムの大堀健二(おおほりけんじ)でございます。
現在、車買取システム『買取テン』を各地で募っています。
買取テンは、独自の集客システムがあり、査定の仕組をすべてオープンし、お客様思考の車買取システムです。地元のお客様に役立つ買取テンは心の時代にぴったりの車買取システムです。
百年に1度の不況と言われるこの時代、百年に1度の大チャンスに変えていきたく思います。
地元密着、まじめな車買取
買取テンはお客様に分かりやすいツールを使い、積極的な情報開示をしています。例えば、全国のオークション情報(相場)をパソコンでお客様に説明します。なぜ、情報開示にこだわるのかというと、客観的な車の価値を知って頂くと共に、信頼と共感を頂くためです。
査定は辞書で引きますと『モノの価値を決めること』とあります。
買取テンは、車の価値の説明に徹し、一発で査定金額を伝えます。買取テンは”公正、公平でまじめな査定”が旗印です。大きな支持を得る原因になっています。
地元の大事なお客様に対して正々堂々と行える車買取サービスです。
独自の集客システムが自慢『エリアネットワーク』
買取テンでは、お店を中心にして周りの様々なショップや地元活性化の人々と連携をしていきます。地元の人々に共感され、信頼される活動を展開していきます。具体的には広告やチラシにおいて自分のお店のことや商品のことだけでなく、地元にお役に立てる情報提供を行ないます。
地元密着でビジネスをする皆様を後押しする原動力になります。
ぜひ一度、実際の事例をご覧になって研究してみてください。必ずやひとすじの光明が見えること間違いないと確信しております。
買取テン加盟店の事例
◆事例1
A店 滋賀県東近江市
K社長の談話
当社が加盟したのは平成18年5月です。買取は社長の私が自ら行っております。今までは下取の査定にも自信が持てずいつも迷ってばかりおりました。買取テンの仕組みで査定をするようになってからは自信をもってお客様へご案内ができます。
買取テンの集客は地元向けチラシや顧客の目に届くように繰り返し行っています。大きなコストもかからず適切な集客ができています。その他、インターネットの一括査定にも参加していますが、何しろ私が担当しておりますので、出張査定もあまり遠くへは行けません。お店のごく近い、まわりの街に限定して行っています。販売も車検も買取もすべて私が行っております。お客様にも分かり安い査定だと評判です。買取がきっかけで販売に結びつくこともあります。本部から様々な情報も頂くことができ、勉強をすること、仕組みをつくることの大事さを学びました。
最初は自分でも行えるかどうか自信がなかったのですが、今は店としての幅も広がってきたように感じます。課題はもっと買取台数や販売台数を増やすことですが、とりあえず私以外に一人営業担当を育てて行きたいと思っています。
◆事例2
B店 兵庫県加古川市
J社長の談話
当社は整備が主でしたが、数年前から販売にも力をかけてきました。一時は4WD車やジムニーの販売で結構忙しかったのですが、そのブームもひと段落し、次にどう手を打っていくか考えておりました。そんな折、買取テンと出会いました。今まで買取というと買取専門店にまかせておけばいいと考えておりました。しかし、よく考えてみますと自分達の顧客がそちらへ行くことを見守るだけになってしまいます。車の相場にはオークションへの出入りもありましたので多少は慣れていました。そこで思い切って以前から知り合いでありました日本カーズ・コムさんへ連絡し、買取テンの説明を聞いたのです。これならできる!と感じ、やることにしました。加盟してから研修を何度か受け、修復歴車の見分け方なども一通り受けました。実際にお客様の車を買取テンのとおり査定した時には緊張のあまり、よく覚えていませんが、なんとかできました。その後、何台かやっていくうちにコツをつかむことができました。自社のお客様の車の査定もスムーズに行えますし、事故をした車の売り方というのも経験しました。今後はもっと台数を多くしていくと共に成約率を上げていきたいと考えています。買取テン本部からの様々な情報を自分の店用に工夫をしながら取り組んでおります。今後もっと進化していくと思う買取テンに期待しています。
◆事例3
C店 新潟県新潟市
T社長の談話
当社は買取専属担当が1名です。その担当が10台〜20台の買取をします。その他、営業社員も買取をします。下取の査定についても買取テンを使って分かりやすくお客様に説明を行っております。専属担当を増やすことで買取台数は伸ばせますが、集客のためのコストと成約台数を最大限効率良くすることに注力しています。買取テンを導入して良質車を確保できるようになりました。ユーザーからの買取車は回転も速いです。地元のオークション会場への出品も積極的に行っております。買取は販売に比べアフターがないのが特徴です。オークションとの連携をうまくすれば効率的なビジネスができます。インターネットの一括査定というサービスに参加しておりましたが、競争が激化しているのであまり深追いせず、自社の顧客に買取テンを紹介するようにしています。買取ビジネスは他の商材(販売や整備等)とのシナジー効果(相乗効果)が出てきます。買取テンはまじめに査定をするグループなので今後もそういったまじめなメンバーさんに参加をして頂きたいと願っています。
このように買取テンには整備業を主体とされたお店が続々参加頂いております。
よくある質問
Q1.買取テンの集客はどうするの?
A1.買取テンには地元地域のへ口コミを起こす仕組み『エリアネットワーク』というものがあります。詳しくは、日本カーズ・コム本部までお問合せください。事例を紹介させて頂きます。
Q2.必要な体制は?
A2.お店の規模に合わせた買取テンが行えます。社長が営業の中心ですというお店は、先ず社長自身がやってみることで成功への早道となります。
Q3.参入のリスクは?
A3.契約について、買取テンは契約後1年で、いつでもやめることが可能です。買取のリスクは修復歴車の見落としや相場ミスの損失、お客様との契約上の問題等がリスクと言えますが、これらは本部のノウハウや研修、ツールによってほとんど回避することが可能です。
※ご注意
買取テンではエリア制をとっており、基本的には商圏人口10万人〜20万人に1店舗開設となっていますのでご興味がある場合、お早目の問合せをお勧めします。
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『買取テンドリームパートナー募集要項』
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買取テンホームページ http://www.kaitori10.com
◆お電話とメールでの問合せは下記まで!
株式会社日本カーズ・コム 買取テン本部 大堀 健二(おおほり けんじ)
TEL06−6915−1237(代表) 直通電話090−1893−8240
メール:ohori@nihon-cars.com
株式会社日本カーズ・コム 大堀健二 |